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ナレッジ

資料に記載のない質問は、スタッフがチャットで直接お答えします。その回答をAIがナレッジの下書きにまとめ、担当者が確認して保存すれば、次回以降は同じご質問にAIが回答します。同じ質問に二度対応する必要はありません。

一度回答すれば、次からはAIが回答する

1資料にない質問

自転車は借りられますか?お問い合わせとしてタスクに

2スタッフが回答

2台ご用意しています。フロントまでお声がけください。ゲストのチャットにそのまま届きます

4次のゲストには即答

自転車はありますか?無料で2台ご用意しております。

3AIがナレッジの下書きを作成

レンタサイクルについて無料で2台。フロントで受付。担当者が確認してから保存されます

同じ質問に、二度対応する必要はありません

仕組み

  1. 1.0

    答えられなかった質問が残る

    資料に根拠がない質問は「お問い合わせ」としてタスクになります。つまりボードには、施設の資料に足りないものが並びます。

  2. 2.0

    スタッフがその場で答える

    ダッシュボードから、ゲストのLINEやWebチャットへそのまま返信できます。ゲストは同じ画面で待っているだけです。

  3. 3.0

    AIが覚える文章を書く

    スタッフの返信をそのまま保存はしません。「今日は8時からです」は今日のための文章で、次のゲストには通じないからです。次のゲストにも通じる書き方に直した候補が提案されます。

  4. 4.0

    人が確認してから覚えます

    提案の文章はカードに全文表示されます。読んでいないものへの「承認」は同意ではないからです。そのまま覚えさせる、直して覚えさせる、不要、の3択です。

細かいところ

資料の形式
PDF・Word・Markdown・テキストのアップロード、またはダッシュボードで直接書くメモ
メモ
その場で書き直せます。朝食の時間のように変わることは、ファイルを差し替えるより早く直せます
公開範囲
資料ごとに「ゲスト向け」か「スタッフ向け」を指定。スタッフ向けはゲストのAIからは検索されません
スタッフAI
社内マニュアルを検索して、受付で使える答えを返します。ゲスト向け資料も含めて検索します
重複しない
1つのお問い合わせから作られるメモは1つ。判断済みの提案が再提案されることはありません
取り消し
メモを削除すると、そのお問い合わせはまた「覚えさせる」候補に戻ります

ほかのサービス

まずは自社の資料から。

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